... 実にいい加減に書いていますが、フロイドやアドラー、ユングといった、心理学の巨匠の人たちが書物で残してくれた事の、僕なりの曲解です。 で、「何故、解釈が分かれる」のかと書いたのがユングで、「タイプ別」という概念をつくったといえる。 ...



... ポチは普段は外に繋いでいる犬です。 父は母に怒られると 「俺のことをわかってくれるのはポチだけだよ」と撫でに行きますが 大抵吠えられて帰ってきます。 子どもが育つ条件―家族心理学から考える 普通の家族がいちばん怖い―徹底調査!破滅する日本 ...



... 「仙台訓練センターの状況と救援のお願い」 国連のカウンセリング団体であるWSPAがアニマル・レスキューのためにスタンバイ中です。 ・ 「Global team on standby to assist in the Pacific」 Dog Actuallyのツイッター ・「 Dog Actually 」 残念な話 ...



... 3月20日(日) 14:30~16:30 パーソナルトレーニングセミナー 『お客様の心をつかみ確実に次の予約に繋がる! 初回カウンセリング時のお客様も気付かない「本当の目的」の引き出し方』 講師:亀谷なおみ(ピラティススタジオナノ代表) 16:45~18:30 ...



... トラウマ療法であるソマティック・エクスペリエンス(SE)の療法家(米国在住)から届いたサポートメールをSEプラクティショナーであり臨床心理士の藤原千枝子とSEトレーニーであり臨床心理士である牧野有可里がまとめたものである。 ...



... 【すべての方へ】災害時のメンタルケアについて 知り合いの臨床心理士からとても有益な情報をいただいた。 皆さんと共有したい。 以下、ほぼ全文をそのまま流します。 【災害時のメンタルケア】 ◆1.今こそ自分自身のメンタルケアを。 ...



初めてお便りします。私は、米山景子と言います。児童カウンセリングセンターで働くカウンセラーです。 地震で、日常生活がなくなって、避難所生活を余儀なくされている方が、日に日に増えています。 ...



... このような状態をPTSD(心的外傷後ストレス障害)といいますが、 カウンセリングで楽になるケースも多いということも覚えていてほしいなと思います。 みなさんは、お知り合いの方などで大変な思いをされた被災者の方に プラスのストロークを ...



朝、目覚めると小鳥のさえずりや、あるいは通りの喧騒が聞こえてきます。聞こえる、わたしたちはそれを当然と思っています。咲いている花を眺めたり、行き交う人々が目に入ったり。見えることも、当然と思っています。 ...



... 気持が落ち着きます そしたら、いつもお邪魔してる さりすけさん のブログにこのような記事がありました 【APA(米心理学協会)の提案する災害時ストレス対処法】 1.ニュースを見続けない:際限なく災害のニュースを見続けることはストレスを ...