22:22 from Keitai Web 今日の心理学講座は「共依存」がテーマでした。私や生徒さんの「気づきの量」が増えるほど、ディスカッションもどんどん本質的になっていきます(>_



... 苦し紛れに「うちのはこんなこともできるんだぜ!」と全く別のことで自己満足して紛らわす行為、心理学でいうところの「代償行為」のようにも見えてしまいます。 曲がりなりにも日本の通信トップ企業であるドコモが今回 ...



... グローバリゼーション下の多文化間カウンセリング、異文化コミュニケーション、日本文化論を研究されています。特に留学生のカウンセリングに力を入れてらっしゃる。当日も数人の留学生たちが来ていました。こんな素晴らしい肩書の手塚先生ですが ...



... 最後はアートセラピストで臨床心理士でもある倉石聡子さんが、ミニ・アートワークの時間。ひとりひとり丸いコースターに絵や文字を書き、それをみんなでシェアしながらその時の気持ちを語りあいました。 ...



まさに隠れ家的イタリアンという名前がふさわしいお店CASBAに行ってきました。 場所は札幌地下鉄東西線南郷13丁目駅からすぐなのですが、いかんせん中心街から外れている上に、まわりにお店が多いエリアでもなく、ふつうのマンションの入口のような感じで ...



... そして、法則による原因探しはいったん脇に置いておいて、もっと現実的にできることをやってみようと、ようやく思うようになるのです。(つづく) ● 澤谷 鑛 のカウンセリングは、コチラ… ● 澤谷 鑛 のセミナー/講演会情報は ...



... そのあたりを今度カウンセリングで相談してみよう。 あーーーー もう。 今日の夕ご飯はラーメン。 あったかくなるとまた食べたくなくなりますしね。 身体に悪そうなこてこてな味のラーメンを食べに行ってしまいました。 ...



... なんか、東洋人をバカにしてません?? 精神科のカウンセリングに来ている患者さんの役の人の事も、最後までオチに使うとか…ちょっとかわいそう。 ついてない人は、最後まで…という感じで。 全然笑えなかったです。 なんでかな。。。 ...



今日はスカイプを使っての心理学講座でした。 テーマは「共依存」。 この講座では専門用語の解説よりも、 ディスカッションの時間を大切にしています。 いかに本質的な意見交換ができるか… それは、私にとって、 「場を信じきる」という ...



... 作者のジョン・フォード(1586~1639)は、16歳で大学に入ったとされる秀才で、心理学に興味があったらしいです。 道に外れたことをして良心の呵責に悩む人々、というのが、彼の劇の主題でした。 他に、詩人としても知られていたそうです。 ...